美術科3年生の作品がコンサートのプログラムの表紙になりました

 美術科3年村松明花さんの作品「躍動~heart to hear~」が「ソニックシティ2021シリーズ第127回さいたま定期演奏会 日本フィルハーモニー交響楽団」のプログラムの表紙になりました。

 作者の村松さんは「一人一人の演奏者と観客、お互いの想いが重なり合って一つの演奏が生まれるというイメージで描きました。」とコメントしています。